缶詰のサバみたいに骨まで軟らかいサバの味噌煮

お昼ご飯を食べ終わってからまだそんなに時間が経ってないころに魚を煮ているにおいがして、

 

これはサバの味噌煮だとわかりました。

 

 

 

その後サバのいいにおいがずっとしていて、

 

3時にキッチンへ行くとサバを強火で煮ていて、

 

汁がドロドロになるまで水分を飛ばして煮詰めてましたが、

 

まだ水分はたくさんありこれが煮詰まるには相当時間がかかりそうな感じでした。

 

 

 

それからしばらくして部屋に戻り夕飯の時間でリビングに行くと、

 

その後もサバをしばらく煮ていて、

 

4時間以上にて汁もドロドロになり美味しそうなサバの味噌煮ができあがっていました。

 

 

 

それを食べると味がよく浸みこんでいて、

 

骨を外そうとしたら背骨がポキン折れて、

 

これは骨も食べられそうだと思って食べるとサバの缶詰みたいに捨てるところがどこもなく、

 

久しぶりに美味しいサバの味噌煮が食べられました。